2009年12月29日火曜日

家出サイト困ってしまった

「何言ってるの?
そんなことは、男の子だったら自分でするの!」
「姉ちゃんが教えてくれないなら、いい。
俺、ずっと仮性のままでも。」
「バカ言わないで!
そんなの駄目よ。
ね、お願い。○○、ちゃんと、自分でできるって言って。」
「俺、自信ない…。
姉ちゃんに教わらないと、分からない。」
「んもうっ!
いつまでもそんな子供みたいなこと言わないで…。
そんなんじゃ、ダメなんだから。」
姉もすっかり、困ってしまったようだが、
俺は無茶な要求を取り消そうとはしなかった。
ついに、姉の方が折れた。
「ねぇ。○○。
じゃあさ、こういう風にしない。
○○の言う通り、○○のオチンチンがちゃんと
剥けるようになるまで、お姉ちゃんが面倒見るわ。
その代わり、ちゃんと普段から剥いていても大丈夫なようになったら、
それで、お終いだからね。」

2009年12月28日月曜日

家出サイトをみて絶句した。

「いいから早くしてよ!姉ちゃんっ」
「わかったわ。でも家出サイト、びっくりしないでよ。」
ドアが開いた!そこにはブルマー姿の姉が居た!

俺は家出サイトをみて絶句した。
「・・・・・・・・・ッッ!」
「どう?」
「す、すっげー!ピッチピチじゃん!!」
かなりキツキツのサイズのブルマーと体操着。
体操着は丈が短くて、姉のカワイイおへそが丸見えだ。
窮屈な体操着に包まれて、姉の豊満なバストは張ち切れそうだ。
ブルマーなんてもう大変なことになってる。
キッチリと姉のヒップに食い込んでパンパンだ。
しかも尻肉がはみ出してるじゃないか!
そして姉の太ももっ!ムチムチで、弾けそうだよ。
「ね、姉ちゃんっ!最高だよ!
本当に最高だよ、姉ちゃんのブルマー!」