2009年11月18日水曜日

エッチな家出サイト

胸元にOOO君の生温かい息を感じた次の瞬間、OOO君の口に私の乳首は吸われてしまっていました。
片方の乳首を口に含みながら反対側は指でクルクルと回すように触られゾクゾクしました。
さっきまでは意識しなかった「チュウチュウ」と乳首を吸われる音がハッキリと聞こえてとても興奮したのを覚えています。
OOO君の口の中で左右に動く舌の感触や爪先でカリカリと乳輪を擦っているのもわかりました。

少しすると私は急にトイレに行きたくなってきました。
「オシッコが漏れる」と思いましたが今思い返すとそのとき私は“感じて濡れて”いたのかもしれません。
ガマンしているとOOO君の口と指が胸から離れるのがわかりました。
「これでやっと終わったんだ…、トイレにも行ける」と思いホッとしました。
すると今度は指ではない何か温かいものが胸に押し当てられました。
何となく“オチンチン”が当てられているのだろうと想像できて逃げ出したくなりましたが怖くて寝たふりを続けました。
するとOOO君が「OOの乳首とオレのチンコがキスしているよ」と言いながらオチンチンを私の胸に擦りつけ始めました。
擦りつけている間はずっと「OOの乳首、OOの乳首…」と呟いていました。